マーケティングツールと連携

author Posted by: admin on date 5月 19th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールとの連携を行う企業が日に日に増えています。CRM大手の企業もそうでしたよね、日本の名刺の管理ツールを吸収してしまうのではなく、機能の一つとして連携させることでCRMをさらに便利にしていこうという目的のようです。

今月8日にもベーシックという会社のマーケティングツールがSansanとの連携をスタートさせています。これにより、マーケティングツールに名刺情報を入力する際の手間は省け、効率的な業務ができるようになるんですね。

また、マーケティングツールとの同期も可能なので、過去の分、今後の分とより多くの情報が一括管理でき、出力、アップロードなども簡単にできるようになるとありました。ニュースには、「きめ細かなメール配信といったマーケティングコミュニケーションが可能」となる、ということも書かれていました。


片づけられない人

author Posted by: admin on date 5月 17th, 2019 | filed Filed under: 未分類

いらっしゃいますか?片づけられない方。名刺の場合は名刺の管理ツールでせっせとデータ化すれば良いだけの話ですが、資料や報告書などをデータ化するのは本当に大変ですよね。いつかやる、と思っていたら、絶対にデータ化は実現しないでしょう^^

あるネット記事に、片づけられない人の特徴が挙げられていました。1つ目は忙しいというような言葉が口癖の人。2つ目は余計な資料までそろえてしまう人。そして3つ目は捨てられない人。とくに最初の忙しい!とずっと言ってる人は、時間の使い方に無駄が多い、ということを認識していません。普通に動けば忙しくはないスケジュールなんですよね^^こんな人の家に行ってみると、ものすっごく散らかっています^^いろんなものが山積み状態。

会社でも家庭でも、片づけられない人はそのうち本人が捨てられないように^^注意してくださいね。

ksj.co.jp/knowledgesuite.jp/service/crm-point.html

郵送したり、来てもらったり

author Posted by: admin on date 5月 15th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールの導入を考えている責任者の方がいたら、いくつものツールを比べて欲しいなと思いますね。本当により取り見取り、様々なサービスがあるものです。

以前は、専用のスキャナが必要でしたが、近年はほとんどがスマホのカメラ機能を使い、撮影してデータを送る方法に代わってきているようです。それだけスマホのカメラ性能が上がったとも言えるでしょう。

また、自分で数多くの名刺を撮影する時間も無い!という会社では、名刺ごと郵送するというサービスもあるんです。これまた便利ですよね。そして、郵送さえも面倒という会社では、ツールの会社からスタッフが出向き、社内でデータ化してくれるというサービスもあるんですって^^さまざまな機能の比較と同じように、こういったサービスがあることも知っておくと便利ですよ。


新規だと思っていたことが

author Posted by: admin on date 5月 13th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールを活用し始めると、それまで見えてこなかったことが非常にクリアに見えるようになったそうです。例えば、新しく顧客獲得しようと目星を付けていた企業。持っていた名刺を登録し、データを確認してみると、人脈がずらりとつながり、自社で過去にアプローチしたこと、数回のアプローチにより案件化したこと、営業自体は成功に至らなかったものの、キーマンとなる担当者の名前までわかった、ということがあったそうです。

前回成功できなかった営業でも、視点を変え、アプローチや提案の仕方を工夫することで、成功に導くことができる可能性があります。また、今回も失敗したとしても、次の営業をかける時に必要な情報をデータに加えておくことで、成功への道に近くなることだってできるでしょう。

名刺のデータ化するだけでそれまで見えなかったものが見えるようになる。こんな便利なツールなんですね。

https://ksj.co.jp/knowledgesuite/service/crm.html

無料のアプリでも

author Posted by: admin on date 5月 12th, 2019 | filed Filed under: 未分類

無料の名刺の管理ツールアプリでも、人が手入力しているところもあるそうですね。有料版じゃないと実際には使えるような代物では無かったり^^かなりの時間が必要なのかもしれませんね。そのあたりのことはよくわからないのですが。

ほとんどの無料の名刺の管理ツールはOCRを使ってものだと思っていました。日ごとにOCRの技術は進歩していると聞いていましたから。でも、ミスや文字化けはどうしても起きてしまい、結局人の手入力の方が正確なんですよね。

あるOCRを使ったツールを使ったことがるんですが、もう、何が何だか^^私が打った元の文章が何だったかもわからない、それくらいの恐ろしいレベルのものでした。ですから、たとえ名刺だといっても簡単にOCRだけでデータ化できるもの、と思ってはいけないのでしょうね。


CRMでもわからないこと

author Posted by: admin on date 4月 19th, 2019 | filed Filed under: 未分類

CRMを使えば顧客のニーズを的確に把握できると言われています。しかし実際にはわからないこともあるそうで・・。そんな時には、直接顧客と接することや顧客に問いかける、といった手法もおすすめだそうです。

例えば、会社としては既存顧客のニーズを把握できていると思っても、DMやメールを使って宣伝してもいまいち反応が良くない、売れない、ということもあるようです。そんな時には、顧客にSNSなどを使ってアンケート調査をしてみるのです。

人気タレントなどが自分のどこが好き?とかいったアンケートを取ることもあるそうですが^^企業であれば、どんな製品を今後望むのかとか、どこを改善して欲しいとか、ある程度項目を作ってそれらのどれかに投票してもらう、こういったことも可能だそうです。もし、その項目の中に顧客と意見がマッチしていない場合には、コメントで自由形式で書いてもらうことで、とても役立つ意見を聞けるそうです。このSNSのアンケートが一度うまくいけば、第2弾、第3弾と続け、自社製品への注目時間を長くすることも可能ですよね^^

足りないのです

author Posted by: admin on date 4月 8th, 2019 | filed Filed under: 未分類

CRMを活用して、顧客情報を管理し、顧客との関係を良好に保つ。ここまでは良いのですが、真の狙いはやはり売り上げのアップですよね。多くの会社では、顧客情報はCRMによって効率的に管理されるようになりますし、顧客満足度の向上にも精一杯務めているでしょう。しかしそれだけでは足りないのです。CRMの情報、そしてそこから得られるデータをいかに使えるのか、この部分が重要なわけです。

CRMは営業マンが使うものでもありますが、マーケティングの部署でも連携して使うことで、同じ情報を共有して、分析、実施、改善というものを行う必要があります。

これまで、マーケティング部署では部内だけでデータ分析を行い、それを営業部へと渡していました。その後、営業部が成功するか否かは、すべて営業部任せとなっていたんです。これでは横のつながりはなく、営業が失敗すればお互いに責任をなすりつけてしまうことにもなります。

同じ情報を共有して改善まで行う。これによって、どのようにしたら売り上げをアップできるかも見えてきますし、CRMの成果を手にすることができるのです。

こうも違うもの

author Posted by: admin on date 3月 27th, 2019 | filed Filed under: 未分類

別にどちらが良い、というわけではありませんが、病院の対応ってこうも違うものなんですね。私の住む街には大学病院以外にも比較的大型の総合病院が複数あり、医師不足で診てもらえないといった不安がほぼありません。そのため、どこの病院で手術を受けるのか、通院するのか、セカンドオピニオンを聞きに行くのか迷うほど。

以前、父、母ともに入院した病院も不満はあれど、それなりに満足できる治療や看護を受けることができました。そして、今回、その時と同じ病院ではなくたまたま別のさらに大きな病院に入院すると、こうも違うの?と思うほど、様々な面で違いがありました。まぁ、悪い面もあるのですが^^それ以上に支援体制が整い、人材が豊富にいるな、という印象を受けました。これは患者家族にとってはとても安心ですし、何よりこちらが希望する前に病院側で手配してくれるんですよ、いろいろと。

医療関係のSFAのようなものが利用されているみたいで、患者の情報共有なども非常にスムーズに行われています。

いつも同じ病院・・ではいけないな、と感じましたね。

個人として考えてみてよ・・

author Posted by: admin on date 3月 9th, 2019 | filed Filed under: 未分類

多くの企業、ショップでキャッシュレス決済を進めているようです。

顧客満足度の向上の名のもとに、こういったキャッシュレス決済を活用し、利便性の向上を積極的に進めています。CRMにも通じるため、企業にとってみればあまりコストのかからない方法でのキャッシュレスはとても魅力的でしょう。日本政府も、2020年に向けてキャッシュレスの動きを加速化しようとしています。

まぁ、それが時代の流れと言うのならばそれはそれで仕方の無いことかもしれません。先日のソフトバンクのような通信障害も、何度も経験していくうちに、いくつもの保険をかけ、二重、三重に安全になっていくのかも。

でもやっぱりお金というものは特別ですからね。手元にあることで、そのありがたみや使い道などをきちんと考える力が付いていうものだと思いますね。企業やショップにとって、また政府としてみれば、顧客の全ての情報を把握できるものであっても、個人としてみれば考え方は変わってくるのではないでしょうか。。

https://ksj.co.jp/knowledgesuite/service/groupware/groupware-detail02.html

8割以上がアップしていない

author Posted by: admin on date 2月 24th, 2019 | filed Filed under: 未分類

SFAが多くの企業に導入され、さぞや売り上げアップに沸いているのでは?と勝手に思っていたのですが、日本でのその成功率は2割以下。8割以上の企業では売り上げアップなんて出来ていないそうです。え~~、そうなんですか??と本気で驚いてしまいました。

日本では、外国と比べて営業という仕事は属人的であり、また管理者の下に何人も営業マンがいて、SFAが営業マンたちを管理するツールになっているそうなんです。事実、毎日の営業行動や営業日報機能を使い、営業マンは自分たちの営業すべてを入力します。しかし管理者はこれらの報告内容よりも、営業マンがちゃんと仕事をしているのか、ノルマをこなしているのか、こういったことにSFAを使っているんですね。

しかも、営業マンはITに詳しい人ばかりではありませんから、入力の際の負担は大きく、営業マン自身も進んではSFAを使わなくなる、ということもしばしばあるそうなんです。そうだったんですね~。