Archive for the ‘未分類’ Category

快適な作業が実現

author Posted by: admin on date 8月 2nd, 2018 | filed Filed under: 未分類

会社の規模が大きくなればなるほど、顧客の情報は社内に点在してしまっているのではないでしょうか。しかも、日本ではエクセルが主流のツールになっていますから、いまだにエクセルを使っての顧客情報管理に依存していると思われます。

しかし、すでにエクセルでは管理が破たんしてしまっているのでは?営業マンごとにエクセルに収納した顧客情報。その中には数十年前のものから収められているものの、それらが有効活用されることはなく、しっかりと眠りについてしまっている^^こういった状況から抜け出すために、CRMの導入が進められているんですよね。

CRMを使えば、エクセルで出来なかったことが簡単にできるようになります。その良い例が情報共有です。エクセルは一人で使うものですから、情報を皆で共有するためにはファイルの送信が必要です。しかも、編集する時も一人。もし、別々の人が編集してしまえば、それらを統一するのに手間と時間がかかってしまいます。でもCRMならこういったことを快適に作業できるんですね。

これは名案!

author Posted by: admin on date 7月 22nd, 2018 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールをせっかく導入しても、社員がそれを使ってくれなければ名刺という会社の資産をうまく活用することはできませんよね。

最近、人が寝そべったり暇そうにしていて、新しくそこに入ってきた人もまた暇そうにして・・、こんなコマーシャルがありますよね。これらはすべて会社の情報。それらを全く活用できていないのが、現在の日本の企業というわけです。

名刺もただスキャナでスキャンするだけで良いのに、それすら面倒がってやらない人が多いですよね。そこで、ある会社では、スキャナを入口近くに置き、しかもそこに会社用のグリコのお菓子を設置したそうです。自分の好きなお菓子をその箱から取り出し、ワンコイン支払うという、置き薬ならぬ置きお菓子ってありますよね^^1日一回は必ず皆が来る場所。そこにスキャナを置いたおかげで、データ率は100%になったそうです^^名案です。

http://knowledgesuite.jp/service/sfa.html

まだまだCRMこのことをわかっていない

author Posted by: admin on date 7月 10th, 2018 | filed Filed under: 未分類

こんなにCRMの市場は拡大していますよ~、今後数年間は成長分野ですよ~と聞いても、まだCRMについてよく分かっていない経営者もたくさんいるようです。経営者だからと言って、全てのものを簡単に理解できる、というわけではないようです。

では、社内からCRMの導入を進めて欲しいという声が聞こえたら・・。まずは経営者の方が率先してCRMについて理解を深めていかないといけませんよね。最も簡単なのは、数社のベンダーの担当者に来てもらい、それぞれの会社のCRMの特徴を伝えてもらいつつ、CRMとは何ぞやということを聞き出すこと。その教え方、説明の仕方、そしてCRMの扱いやすさなど総合的に見て判断すれば、経営者の方もCRMについて理解ができますし、使いやすいベンダーはどこか、ということも分かっていくはずです。

きっと2つか3つのCRMから、どれにするのか検討するんだと思いますが、その際には、新人さんたちにテスト試用させるのも、悪くは無いですよ。感じたままの感想を聞き、その中から一番良いものを導入してもよさそうです。

CRMが先かそれとも・・

author Posted by: admin on date 6月 29th, 2018 | filed Filed under: 未分類

日本では、営業支援ツールと言えばCRMですよね。顧客との関係を何よりも第一とし、顧客満足度を向上させて良い関係を築く。そして長く顧客として商品を買ってもらうこと。日本人の気質に合ったツールです。

でも、もうひとつSFAというものもあります。このツールは、どちらかというと新規の顧客を獲得するためのもの。日本人は新しいものの発見や開発は苦手だと言われていて、営業においても新規顧客を獲得するのは非常に難しいと言われています。それをサポートしてくれるのがSFAなんですね。ただ、営業プロセスなど、営業全般に関するデータ蓄積、分析はSFAの方が優れています。

そこでよく問題に挙がるのが、とっつきやすいCRMかSFAか。どちらを先に使った方が便利なのか、ということではないでしょうか。

ある専門家が言うには、結局のところ顧客データと営業データは統合されるべきもの。両者をしっかりと観察してから営業に向かうこと、とありました。・・ということは、両方一緒になったものを使う!これが良いのかもしれませんね^^

sfaとは

LINEがさらに便利に

author Posted by: admin on date 6月 17th, 2018 | filed Filed under: 未分類

LINE上で名刺の管理ツールが利用できるようになったそうです。スマホ向け名刺管理アプリ「myBridge(マイブリッジ)」というツールが、LINEでもサービスを今月14日に初めているんです。

iOS、Android両方に対応し、LINEということで^^もちろん、利用は無料。他の名刺管理ツールと同様、スマホカメラで名刺を読み取ると、OCRによってデータ化。オペレーターの手入力も可能だそうで、また登録枚数の制限も無いとのことです。これで一体myBridgeにはどんな旨みがあるのかが疑問ですよね^^

データ化した名刺情報はLINEのトークでも引き出せるということなので、名刺情報の共有も簡単にできそうです。

双方にとってメリットが

author Posted by: admin on date 6月 6th, 2018 | filed Filed under: 未分類

営業マン、彼らをまとめるマネージャーにとって、営業日報とは欠かせないものではありますが、双方にとってストレスになっている場合もよくあるようです。Excel、メールで日報をやり取りしているとなおさら。

あらかた書式は決まっているようですが、項目の設定などメールでは面倒であるため、営業マンが都合の良いように、そして簡単に自分の言いたいことだけを報告する。マネージャーはそれぞれの営業マンの報告の仕方、項目などバラバラであるために読みにくい、聞きたいこともよくわからない、といった状態に。そのうちマネージャーは日報を読んでも返事を返さなくなり、営業マンもやる気が落ちてしまう、といった状況に陥るんですね。

そんな営業日報の現状を何とか解決するために、最近使われるようになったのがSFAです。営業マンは、項目にチェックを入れ、他に言いたいことがあれば別途記入。マネージャーは、知りたいことは項目に設定しているのでそれでOK。別途記入されているものを確認し、アドバイスや修正点があればそこに返信。これにより、双方が気持ち良く日報作業ができるというわけです。

複数の人がチェックできない

author Posted by: admin on date 5月 21st, 2018 | filed Filed under: 未分類

Excelが最も苦手とする複数の人の同時利用です。営業マンは自分のパソコン内でExcelを活用しますが、それを管理者や同僚がチェックするにはいちいちメールに添付しなければいけませんし、複数の人が更新するとそれを集め、再度まとめないといけない。。そのうちに時間も経過し、情報は新鮮ではなくなってしまいます。

それができるのがSFAなんですよね。実は中小企業ほどSFAの導入を進める専門家も多いんです。それが業務の効率化です。

Excelではさきほどのように、複数でチェックや更新がしにくいので時間と手間を要します。また、営業マンの活動内容を紙の日報に書くためには、営業後に会社に戻る必要があり、それを上司にチェックしてもらわなければいけません。でもSFAなら営業後移動中にでも、スマホやタブレットから簡単に入力ができるんです。

それに、他のツールとの連携でシングルインプット・マルチアウトプットも出来ますから、どれだけの業務効率化が実現するか、もうお分かりですよね^^

導入したらもう終わり!ではない会社を

author Posted by: admin on date 5月 15th, 2018 | filed Filed under: 未分類

SFAを長く利用していくには、SFAを提供しているベンダがどこまで面倒を見てくれるのか、この点が非常に大きいようです。

導入したらもう終わり!あとは御社だけで頑張ってください!!と、口では言わずとも、そのような対応しかしない会社のシステムは、後々破たんしやすいものです。もし、途中でカスタマイズしたくなったり、企業規模が拡大して追加の機能が欲しくなったら。。それらをすべて自社の社員だけで行うには、かなりの技術力が必要になりますよね。

企業によっては、SFAを専門に扱うことができる社員教育を行ったり、ヘッドハントして連れてくることもあるようです。が、それにはコストがかかります。一般の中小企業であればそんなことは無理でしょう。

そのため、導入してから終わり!ではなくて導入後も導入前と同様にサポートしていきますよ、という会社を選ぶことがSFAを長く利用できる秘訣のようです。コストや使いやすさとともに、こういった点も考慮に入れてSFA選びをしてくださいね。

担当者のポータル画面を見れば

author Posted by: admin on date 5月 3rd, 2018 | filed Filed under: 未分類

SFAって、自分の営業活動を記録したり、過去の案件を呼び出したり、これからの営業方針を決めたりと、営業マン本人のための営業支援ツールのように感じますが、実際には他の営業マンたちの動向もすぐに確認できるんですよね。

勿論、クラウドでSFAを管理していれば、リアルタイムでアップされる他の営業マンの日報をチェックできるのはわかっていますが、それぞれの営業マンのポータル画面を覗けば、その営業マンのその日一日のスケジュール、対応状況などもチェックできるようになっているんですよね。

自分の画面をライバルの営業マンたちに覗かれている、と思うのはあまり良い気はしないものですが、例えば自分が病気になった時、または他の営業マンが病気や事故、何らかの事態で急に仕事を休まないといけなくなった場合、こういった機能は非常に役立つわけです。その人の画面を見れば、その日、次の日にやるべきことがわかり、過去にどういった内容の営業をしていたか、取引先にしても商談内容についても細かにわかるんです。

顧客志向という意味合いがちょっと違う?

author Posted by: admin on date 4月 30th, 2018 | filed Filed under: 未分類

よく、CRMを活用することで、顧客の満足度を向上させ、売り上げアップに貢献させる、ということが言われています。つまり、顧客志向のビジネスを展開することが、これからの販売業には重要であると。

では、私たち一般市民が多くの企業から顧客志向のサービスを受けているのか。CRMを企業が活用することで、顧客がこれまでに購入したもの、金額、時期をすべてデータ化し、蓄積できます。蓄積されたデータによって、次にその顧客が欲しいだろう商品、情報の提供をメールやメルマガなどで送ることができるんですね。

ただ、ここでちょっと疑問も。顧客とすれば、毎日のように届くメール、メルマガに嫌気を指している人も多く、何度か届いた時点で配信停止にすることも多いと思うんですよね。これのどこが顧客志向?と感じる人も実際にはたくさんいます。でも、企業が行う顧客志向にはもっと別の意味もあるそうなんです。顧客が欲しがる商品を仕入れたり、見やすいホームページにする、購入の際の手間をなるべく減らすなどの努力が影で行われていたんですね。

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