Archive for the ‘未分類’ Category

ビジネスチャンスを得られる!

author Posted by: admin on date 8月 25th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールをしっかりと活用できていれば、ビジネスチャンスを得られる!とコラムに書かれていました。本当ですかね?^^

その理由は、つながりでした。人と人とのつながり、つまり人脈が名刺の管理ツールを活用することで可視化できるんです。自分のつながりはもちろん分かっていますよね。でも、会社全体ではどうでしょう。すべてを聞いていても、全体を把握していることなんて有りえませんからね。それが全て可視化されれば、これまでに手に入れることができなかった名刺情報を簡単に手に入れられます。

自社ではなく、系列の会社の従業員につながりが見つかれば、ここから糸口を見つける、ビジネスチャンスを得られることになるんですね。


名刺情報をデータベース化すると

author Posted by: admin on date 8月 21st, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールを使って名称情報をデータベース化することで、業務の効率化が実現できます。もしかしたら、名刺の管理ツールはアドレス帳のように感じている方もまだいらっしゃるかもしれません。以前は確かにそんな印象もありましたが、今の名刺管理ツールって用途が幅広く、SFAやCRMのような使い方までできるようになるんです。

部署内、会社全体で情報は共有化され、営業情報も付随させることが可能です。今どんな案件をどこまで進めているか、こういったメモもプラスしていくことができます。それを管理者は上司がリアルタイムで確認することで、次の一手をスピーディーに打つことも可能となるんです。

まだ名刺情報だけの見込み顧客も、マーケティン部によって情報を分析、アプローチの際に分析結果を使うことで、案件化させることもできるんですね。


あの会社に知り合いは居ますか~?

author Posted by: admin on date 8月 17th, 2019 | filed Filed under: 未分類

時折、別の部署の人が訪ねてきて、「あの会社に知り合いは居ませんか?どうしてもアポを取りたいんだけど、自分は誰ともつながっていなくて・・」こんな悲痛な叫びとも言える質問、営業関連の仕事をしていると、一度は二度、聞かれたことはあるのではないでしょうか。

やはり、最初に会う人には、過去に自社とのつながりがあったことがキッカケになることもあるため、出来るだけ細くてもつながりを見つけていたいものなんですよね。

名刺の管理ツールで人脈図を見てみると、全く予想外のところで人脈がつながっている可能性があります。わざわざ声を挙げて会社中を回らなくても、手元のスマホで簡単につながりのある従業員を探し出すことができるわけです。

https://ksj.co.jp/knowledgesuite/service/crm.html

初値も終値も

author Posted by: admin on date 8月 4th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールをサービスしているSansan。とうとう、今月19日にマザーズに上場しました。

その初値は1株4760円、終値は5460円。公開価格は4500円でしたから、期待の大きな上場だったと言えますね。

ただ、2007年に名刺の管理ツールを提供してからすでに12年。これまでずっと上場はいつ?と言われ続けての今回の上場です。多くの投資家、一般の人たちも楽しみにしていたんでしょう。

広告宣伝費が高額なため、赤字決算で大丈夫か?とネットで言われたこともありましたが、全くもってそんな心配は無く、今後もツールの機能強化、そしてM&Aなども積極的に行っていくようです。Sansanの社長さんも「高い評価をいただけた。事業を続けていくことで顧客価値を積み上げていきたい」とおっしゃっていたそうです。


まるっと自社で!?

author Posted by: admin on date 8月 3rd, 2019 | filed Filed under: 未分類

旅行に行った先でテレビを観ていたら、コマーシャルで「御社の情報管理は?」と尋ねると社長役の人が「まるっと自社で管理してます」のような事を言っていました。すると「セキュリティ対策は?」とさらに尋ねられると社長役は「??」と^^何のコマーシャルかというと、データ管理サービスのものでした。

名刺の管理ツールもそうですが、結局デジタルで管理するとセキュリティ的に大きな不安になるんですよね。自分のスマホの連絡先に名刺情報を全て入れていると、スマホを落としてしまった時、盗難に遭ってしまった時、乗っ取られた時、顧客情報を悪用される可能性は非常に高いです。

顧客情報流出は個人の問題ではなくなり、顧客に対しての損害、そして所属する企業全体に大きな影響を及ぼすため、避けなければいけません。名刺の管理ツールを活用することで、個人管理に比べるとセキュリティ対策も向上するはずです。


デジタルとアナログどっちが良い?

author Posted by: admin on date 7月 26th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールを使っているビジネスマンが増える一方で、自分にはデジタルとアナログのどちらが良いのか、迷っている人もいるのではないでしょうか。

デジタルに変えようかどうしようかと迷う点には、コストの問題、データの移行の問題、使いこなせるかの問題があるかと思います。

コストですが、これは無料のアプリも出ているのでそこまで問題にはならないでしょう。使いこなせるかについても、スマホアプリであれば大丈夫。一番の問題はデータの移行かと思われます。

今のエクセルに収まっているデータ。これを移行するのですが、実は半年前のデータが今活用できるかというとそうでもないケースが多いんです。なので、エクセルからも絞ったデータのみの移行を行うことで、用は足りると言えそうです。


信用金庫向けのソリューションを提供スタート

author Posted by: admin on date 7月 12th, 2019 | filed Filed under: 未分類

富士ゼロックスが先月の30日に「信用金庫向けのクラウド型営業プロセス支援ソリューションを提供開始すると発表した。」とのことです。このソリューションは20ほどの店舗で使われているということも書かれていました。

サイボウズの業務アプリ作成できるkintoneと富士ゼロックスの名刺の管理ツールであるSkyDesk Cards R、この2つを連携させたソリューションで、結局は営業情報が一括で管理できるようになるツールのようです。

名刺の管理ツールは、今では営業の一番最初に来るもの。スマホで写真を撮るだけで名刺がデータ化。連携されば次のツールに自動で反映されます。営業マンが顧客情報を入力する手間は省け、ミスや漏れも無くなるというわけです。最も重要な部分でもありますから、この工程が省けるだけでも、営業マンの負担は相当軽減されますね。


関連情報が出てくる!

author Posted by: admin on date 6月 29th, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールを使っていると、データ化した人物に関する様々な情報が出てくるのをご存知ですか?

これまでは、自分から進んでネットで検索して調べた情報や、同僚、取引先から聞く情報がメインでしたよね。しかし、データ化するとその人物に関連する情報が次々にチェックできるため、これまでとはくらべものにならないくらいの情報量を仕入れることができるんです。

ほぼ、必要無い情報も多いかもしれませんが、ライバル企業よりも先に良い情報を仕入れられれば、次の営業に役立つことは間違いありません。また、その時は必要無いと感じても、後で役に立ったということだってあり得ますよね。移動中やコーヒータイムにふとスマホに目を向けるだけで、最新の情報が得られるのは、本当に便利だと思いますね。


スマホに情報が残らないから

author Posted by: admin on date 6月 23rd, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールを使おうとしても、セキュリティに不安を持ち、利用をとどまることもあるそうです。もしスマホを紛失したり盗難に遭ってしまったら・・。悪用されれば自社が被害を受けるだけでなく、取引先に多大な被害を与える可能性だってあるわけです。こうなると、会社自体、未来は無くなるかも。。こんな怖いことを考えてしまうと、スマホを使うこと自体が恐ろしいですよね^^

でも大丈夫なんです。名刺の管理ツールはクラウドで管理されていますから、スマホを顔承認や指紋承認で開くようにしていれば、簡単に名刺管理ツールにつながることはありません。もし、ツールを見たすぐ後に悪用されても、その情報はスマホの残らない仕組みのものもありますから、不安も払しょくしてくれますよ。


何を求めるのかをしっかりと決める

author Posted by: admin on date 6月 22nd, 2019 | filed Filed under: 未分類

名刺の管理ツールを使おうと決めても、自分にとってどんな機能が必要なのかをしっかりと見極めたうえで選択することがまずは重要になってきます。

名刺の数が多いからサクサクデータ化したいとか、一番確実にデータ化できることが希望とか、人脈づくりをしたいとか、人事情報を常に更新したものにしたいとか、重複が多いので名寄せしてほしいとか・・。人、会社それぞれに何を求めているのかはちょっとずつ違います。それに、名刺の管理ツールと一口に言ってもいろんな機能が今ではあるものなんです。

ツールを作っているベンダーでも、その違いを示していますから、まずは複数のツールを候補にして、ホームページを確認する。試用期間が設けられているものは使ってみるのも良いかもしれませんね。

https://ksj.co.jp/knowledgesuite/service/crm.html